スポンサーサイト 

 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

△top

ものつくり隊。 

 

こんにちは。
りもママです。

この夏が猛暑だったため、家のもみじは紅葉する事
もなく、散ってしまいそうです。

私のグログも紅葉する前散りそうな今日この頃。

物づくり、作り隊」の母がお仕事をしていた時の製品を
少し、ご紹介します。

昔は、電話機、ベルト、お財布、ポーチなども作っておりましたが
最近のバッグをチラっと、アップしてみようかと。
製品になったものは、全て自分の子供なので全部、産みのつらさが
あるのですが、もう何百と造っていますので、
ほんのすこしだけ、ご紹介いたします。
        デニム
こちらは洗いのかかったデニムに白の持ち手と、ステッチをきかせたもの。
        広告
左右の2点。アドバタイジング用の写真に使用。
        りぼん
こちらは、本当に昔のものですが、思い入れ深く、
パリコレで使用されたものです。

以前、電車で私が創ったバッグを持っていらしゃる方が
前に立たれていましたので、席を譲ちゃお~かなと、思いましたが
後、45分、たちんぼうは、辛く、心の中で
「申し訳ございません、ありがとうございます」と言いしっかり
座っていた、わたくし。

さて、これからは、きゃしゃで少しクラシカなアクセサリーを
創っていこうと、思います。
女性の可愛らしさをさりげなく、を表現。
どうぞ、男性の方も。
最近、さりでないアクセサリーをされていますよ。
え~って、今日のスマスマのゲストの向井 理さん❤も
してたもんね。

尚、大きな声では言えませんが、アップした製品の意匠権は
当時の会社に帰属しますので、そこのところ、固くお願い申し上げます。





スポンサーサイト

category: 思い

thread: フォト日記 - janre: ブログ

tb: 0   cm: 6

△top

コメント

 

No title

りもママさん おはようございます
あのぁ・・・記事を読んでいくうちに・・
りもママさんって本当は凄いアーチスト(作家)なんでは・・
こんな気軽にコメント出来る方ではないのでは・・・と
少々不安になります

昨日のスマスマ偶然見て、初めて知りました 向井 理さんを
一体誰? でした(爆)

ケンケン #rolxWucI | URL | 2010/11/23 10:57 | edit

こんにちは~

こんにちは~

自分の作った製品を大事に使っていてくれるって嬉しいですよね。

最近は男性もアクセサリーしてるんだぁ~
知らなかった~

きゃしゃでクラシカルなアクセ、期待してま~す。
ジュエリーの応募のデザインやったことあるから~
そのうち暇になったら私も作りますねぇ~

haru #- | URL | 2010/11/23 16:48 | edit

ケンケンさんへ。

ケンケンさん。
こんばんは、コメント、ありがとうございます。

私は、ただの物作りが好きな、おばちゃんで~す。
これからも、よろしくお願いします。

向井 理さんは「ゲゲゲの女房」のオットさン役、
ブレイク中のイケメン男子です~。

りもママ。 #- | URL | 2010/11/23 21:45 | edit

haruさんへ。

こんばんは。
haruさん、コメントありがとうございます。

私が創っているアクセは、大したものでは
ないんです。
創りたい、一心で、しかも、会社のしばり
を逃れて表現したいのですね~♪

haruさんのアクセ、楽しみにしています。

りもママ。 #- | URL | 2010/11/23 21:58 | edit

No title

きゃしゃで少しクラシカル・・・とても素敵です。

シンプルなお洋服を引き立たせるアクセ・・・・・
いいなぁ~♪

凪 #cKGwi1.k | URL | 2010/11/25 14:17 | edit

凪さんへ。

こんばんは。
凪さん、コメントありがとうございます。

そう、シンプルでフォルムの綺麗な服の

デコルテに華奢な、アクセをめざしております。

さて、思いどおりにいくでしょうか。

りもママ。 #- | URL | 2010/11/25 22:20 | edit

△top

コメントの投稿

 

Secret

△top

トラックバック

 

トラックバックURL
→http://moment888.blog52.fc2.com/tb.php/232-8098916f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。